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R&D技術者向けに「拒絶理由」を読み解くと?公開クレームは、なぜそのままでは登録されなかったのか? ~逆解析の特許より~
R&D技術者にとって、新しい発明を生み出すことは重要です。 また、その発明を特許権として権利取得することも、発明創出と同じくらい重要です。 しかし、特許出願した内容が、そのまま登録されるとは限りません。 実際には、多くの特許出願が審査の過程で「拒絶」を受け、 公開時のクレームを補正した結果、特許権として登録されています。 ・なぜ、公開時のクレームは、そのままでは登録されなかったのでしょうか? ・審査官はどこを問題として拒絶したのでしょうか? ・出願人はどのような補正や主張をして特許化したのでしょうか?
読了時間: 5分
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