<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[ネオテクノロジー　特許レポートオンラインショップ]]></title><description><![CDATA[ネオテクノロジーは特許情報を活用して新価値創造支援を行います。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sun, 09 Aug 2026 05:41:49 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://onlineshop.neotechnology.co.jp/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[R&#38;D技術者向けに「拒絶理由」を読み解くと？公開クレームは、なぜそのままでは登録されなかったのか？　～逆解析の特許より～]]></title><description><![CDATA[R&#38;D技術者にとって、新しい発明を生み出すことは重要です。

また、その発明を特許権として権利取得することも、発明創出と同じくらい重要です。



しかし、特許出願した内容が、そのまま登録されるとは限りません。

実際には、多くの特許出願が審査の過程で「拒絶」を受け、

公開時のクレームを補正した結果、特許権として登録されています。



・なぜ、公開時のクレームは、そのままでは登録されなかったのでしょうか？

・審査官はどこを問題として拒絶したのでしょうか？

・出願人はどのような補正や主張をして特許化したのでしょうか？]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/unsetpatent-rd-researcher</link><guid isPermaLink="false">6a71922cb174d357008fe16c</guid><category><![CDATA[特許関連]]></category><category><![CDATA[事例紹介]]></category><pubDate>Sun, 09 Aug 2026 05:03:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/519a5b_730453bd565c4de7ae79730e8f8808a4~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[半導体市場で、あなたの材料はどこで活かせるか。「どこを狙うか」「どう差別化するか」特許情報から読み解きます。]]></title><description><![CDATA[半導体の高性能化が進む中、前工程の微細化だけでは性能向上を実現することが難しくなっています。 近年は、パッケージングや実装など後工程が重要性を増し、それを支える材料技術が競争力の鍵となっています。

この変化は、材料メーカーにとって新たな市場参入のチャンスです。 

一方で、後工程には多様な部品・デバイスが存在し、それぞれに求められる機能や材料技術は異なります。 また、多くの企業が参入を検討している中、自社材料の強みを生かせるターゲットを見極め、競合他社との差別化を図ることが、市場参入成功の重要なポイントとなります。

半導体市場への参入を検討する際、「自社材料はどの用途に使えるのか」という視点だけでは、最適なターゲットを見つけることは容易ではありません。重要なのは、用途から求められる機能を整理し、その機能を実現する材料技術へと掘り下げていくことです。

 ネオテクノロジーは、特許調査コーディネーターとR&#38;D経験豊富な技術スタッフが連携し、機能性材料・実装技 術分野で培った知見をもとに、「どこを狙うか」「どう差別化するか」を特許情報から読み解きます。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E5%B8%82%E5%A0%B4%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AE%E6%9D%90%E6%96%99%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%A7%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%80%82-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E7%94%A8%E9%80%94%E3%83%BB%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%83%BB%E6%9D%90%E6%96%99%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%A7%A3%E3%81%8F</link><guid isPermaLink="false">6a6811a435380d3132baebe1</guid><category><![CDATA[機能性材料]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Tue, 28 Jul 2026 04:02:25 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_7b315690888c4c5d81f3ec8006e3baae~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_687,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[半導体市場に求められる材料技術シリーズ『高速伝送時代の高周波対応ポリマー材料』]]></title><description><![CDATA[概ね100GHz〜10THzの高周波帯域では、材料分析やイメージング、無線通信への応用開発が進められています。近年はAI半導体（GPU）の高密度・高速接続のため、100GHz超の伝送帯域への対応がパッケージ基板やPCBのポリマー材料に求められており、低損失化などが重要な課題です。
本書では、従来のサプライチェーンとは逆に「用途（川下）→機能（川中）→材料（川上）」へと技術を遡るアプローチで最新の特許情報を分析。AI半導体や高速通信を支える高周波対応ポリマー材料の最新技術動向と、各企業の戦略を体系的に俯瞰します。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E5%B8%82%E5%A0%B4%E3%81%AB%E6%B1%82%E3%82%81%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E6%9D%90%E6%96%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%80%8E%E9%AB%98%E9%80%9F%E4%BC%9D%E9%80%81%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%BC%E6%9D%90%E6%96%99%E3%80%8F</link><guid isPermaLink="false">6a43594569b2dfbbf12a878a</guid><category><![CDATA[機能性材料]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><category><![CDATA[量子]]></category><category><![CDATA[ポスト5G・6G]]></category><pubDate>Tue, 30 Jun 2026 07:41:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_f8bf27bad61a49b98e226a4c993e03b9~mv2.png/v1/fit/w_902,h_569,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[《2026/6/19開催》特許情報から探る高速伝送時代の高周波対応ポリマー材料 ～テラヘルツ波無線からAI半導体へと応用範囲を広げるポリマー材料～]]></title><description><![CDATA[100GHz～10THzのテラヘルツ波は、材料分析、イメージング、無線通信に加え、AI半導体実装向け高速伝送技術への応用が注目されています。400Gbps級の有線伝送を実現するため、基板用ポリマー材料の高周波・低損失化が進展しており、日本は高い競争力を有しています。また、電磁波の反射制御や集束、電磁シールドなどの機能も重要で、液晶、EOポリマー、有機無機コンポジット材料が活用されています。

本セミナーでは、最近の特許情報からテラヘルツ帯に及ぶ高周波対応ポリマーについて、材料、機能および用途の視点から、分かりやすく解説していきます。

研究開発の促進をしたいと考えているR&#38;D、事業企画、知財部門の皆さまに最適なセミナーです。ぜひご参加ください。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/2026-6-19%E9%96%8B%E5%82%AC-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8E%A2%E3%82%8B%E9%AB%98%E9%80%9F%E4%BC%9D%E9%80%81%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%BC%E6%9D%90%E6%96%99-%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%84%E6%B3%A2%E7%84%A1%E7%B7%9A%E3%81%8B%E3%82%89ai%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E3%81%B8%E3%81%A8%E5%BF%9C%E7%94%A8%E7%AF%84%E5%9B%B2%E3%82%92%E5%BA%83%E3%81%92%E3%82%8B%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%BC%E6%9D%90%E6%96%99</link><guid isPermaLink="false">6a2fa28e00dbe48b1c7b34cf</guid><category><![CDATA[セミナー]]></category><category><![CDATA[ポスト5G・6G]]></category><category><![CDATA[機能性材料]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><pubDate>Mon, 15 Jun 2026 07:12:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_dd947408bf5e4c7091cd9ae15d529056~mv2.png/v1/fit/w_920,h_450,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[《2026/6/17開催》日米欧PCT特許情報から探る光電融合時代を切り拓くポリマー光導波路Part2 ～実用化に向けたカウントダウン～]]></title><description><![CDATA[2023年7月に「光電融合時代を切り拓くポリマー光導波路」のセミナーを開催し、多くの方に参加いただきました。

本セミナーでは、日米欧PCT特許情報に基づいて、前回セミナー以降のポリマー光導波路に関する最新技術開発動向を分かりやすく解説していきます。

研究開発の促進をしたいと考えているR&#38;D、事業企画、知財部門の皆さまに最適なセミナーです。ぜひご参加ください。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/2026-6-17%E9%96%8B%E5%82%AC-%E6%97%A5%E7%B1%B3%E6%AC%A7pct%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E6%8E%A2%E3%82%8B%E5%85%89%E9%9B%BB%E8%9E%8D%E5%90%88%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%8F%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%BC%E5%85%89%E5%B0%8E%E6%B3%A2%E8%B7%AFpart2-%E5%AE%9F%E7%94%A8%E5%8C%96%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%9F%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3</link><guid isPermaLink="false">6a27b43e7af0f733569a1c85</guid><category><![CDATA[セミナー]]></category><category><![CDATA[ポスト5G・6G]]></category><category><![CDATA[機能性材料]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><pubDate>Tue, 09 Jun 2026 07:00:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_5239e58c06f946ffae19cd88b69a8133~mv2.png/v1/fit/w_920,h_450,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[歯周病対策は「治療」から「再生」へ]]></title><description><![CDATA[「オーラルヘルス」と全身健康との関係に注目しました。歯周病は、歯を失う主要因であるだけでなく、心筋梗塞、糖尿病、認知症など全身疾患との関連も指摘されています。近年は、口腔ケアを全身健康管理の一部として捉える動きも広がっています。ネオテクノロジーでは、特許情報から歯周病に関わる技術を俯瞰したパテントガイドブック「歯周病を取り巻く技術」を発刊しました。特許情報を俯瞰すると、歯周病対策をめぐっては、診断、予防、治療、さらには再生医療まで、多様な技術提案が行われていることが見えてきます。関与するプレイヤーも、歯科・医療分野にとどまらず、バイオ、材料、再生医療分野へと広がっていることがわかります。注目したのは、失われた歯周組織や歯槽骨の再生を目指す技術です。近年、歯周病対策は単なる口腔ケアを超え、再生医療・細胞制御・バイオマテリアル技術と融合しながら進化しています。特に、幹細胞や培養上清液、再生材料など基礎研究との結びつきが強い分野では、大学が先端技術を牽引している様子が特許情報からうかがえます。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E6%AD%AF%E5%91%A8%E7%97%85%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AF%E3%80%8C%E6%B2%BB%E7%99%82%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E5%86%8D%E7%94%9F%E3%80%8D%E3%81%B8</link><guid isPermaLink="false">6a1754d6a7aaf20e8c532c8c</guid><category><![CDATA[大学特許]]></category><category><![CDATA[人の感情]]></category><pubDate>Wed, 03 Jun 2026 23:42:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/519a5b_f7f93a0e78b246af80c4179d394ff9f1~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[《2026/6/25開催》AIが変えるプラスチックリサイクル ～ 特許情報から読み解く 資源循環の技術動向と事業機会～]]></title><description><![CDATA[近年、プラスチックリサイクルは環境対応から資源安全保障・資源循環戦略へと位置づけが変化しています。地政学リスクや資源価格変動を背景に、廃プラスチックを安定した資源として活用する技術への関心が高まっています。

本セミナーでは、日米欧およびWO特許情報をもとに、AIを活用したプラスチックリサイクル技術を俯瞰します。識別・選別、リサイクル手法（分解・反応）、AI手法、再生対象材料、までを対象に、主要プレイヤー、技術分類、注目テーマを整理し、今後の研究開発テーマや事業機会について考察します。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/2026-6-25%E9%96%8B%E5%82%AC-ai%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%A7%A3%E3%81%8F-%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%BE%AA%E7%92%B0%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93%E5%8B%95%E5%90%91%E3%81%A8%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E6%A9%9F%E4%BC%9A</link><guid isPermaLink="false">6a2123bab63f5fb828ed99e5</guid><category><![CDATA[セミナー]]></category><category><![CDATA[カーボンニュートラル]]></category><pubDate>Mon, 01 Jun 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_c301774b8fc74697b8d157d590a1d4af~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_720,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[《2026/6/12開催》特許情報から読み解く 半導体プラズマ原子層エッチング（ALE）最前線]]></title><description><![CDATA[半導体の微細化や3D構造化が進む中、製造プロセスには、より高精度かつ低ダメージな加工技術が求められています。これまで、原子レベルで膜形成を制御するALD（Atomic Layer Deposition）は、High-k材料や3D NAND、GAAトランジスタなどの進展を支える重要技術として発展してきました。

本セミナーでは、最新特許情報をもとに、ALE関連技術の研究開発動向を俯瞰的に整理します。
単なる装置技術としてではなく、
・次世代半導体プロセスが求める加工要件
・材料・表面処理技術への新たな要求
・ALDからALEへと広がる原子レベル制御技術の潮流
・ALD領域で先行する装置メーカー各社のALE関連動向
などを通じて、今後の技術進化や市場機会を読み解きます。ぜひご参加ください。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/2026-6-12%E9%96%8B%E5%82%AC-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%A7%A3%E3%81%8F-%E5%8D%8A%E5%B0%8E%E4%BD%93%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%B1%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%B0%EF%BC%88ale%EF%BC%89%E6%9C%80%E5%89%8D%E7%B7%9A</link><guid isPermaLink="false">6a15543cb6bdb307fe72a432</guid><category><![CDATA[セミナー]]></category><pubDate>Tue, 26 May 2026 08:23:26 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_c790c60b77834b59963ff55d81b1100b~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_720,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ 【新シリーズ】技術者の思考のジャンプに！　『数理的思考を研究開発に活かす』シリーズ]]></title><description><![CDATA[技術の高度化・複雑化が進む中、研究開発では、特定の専門分野の知識だけでは捉えきれない課題が増えています。近年では、数理的思考や問題整理アプローチを取り入れることで、従来とは異なる視点から技術課題を捉える動きが広がっています。 例えば、 少ないセンサ情報から内部状態を推定する 配線やネットワーク構造を最適化する 熱分布や電極構造を効率的に設計する 複雑な構造や関係性をモデル化する 限られたデータから状態変化を予測する といったさまざまな分野での技術課題に対して、 数理的視点を活用したアプローチが導入されています。 ネオテクノロジーでは、このような “数理的思考を研究開発に活かす” ための新シリーズを開始します。特許情報には、論文だけでは見えにくい“実装・応用”の知見が数多く含まれています。ネオテクノロジーの技術スタッフが特許情報を読み込み、数理的思考が技術課題にどのように適用されているのか、特徴的な事例から作用記載や特徴的な図面を抽出します。 特許情報を単に一覧化するのではなく、 どのような技術課題に対して、 どのような数理的アプローチが使われ、...]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%80%90%E6%96%B0%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%80%91%E6%8A%80%E8%A1%93%E8%80%85%E3%81%AE%E6%80%9D%E8%80%83%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%81%AB%EF%BC%81-%E3%80%8E%E6%95%B0%E7%90%86%E7%9A%84%E6%80%9D%E8%80%83%E3%82%92%E7%A0%94%E7%A9%B6%E9%96%8B%E7%99%BA%E3%81%AB%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%99%E3%80%8F%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA</link><guid isPermaLink="false">69fe91bb57c1b4d987686ee9</guid><category><![CDATA[人工知能AI]]></category><category><![CDATA[特許関連]]></category><pubDate>Sat, 09 May 2026 09:11:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/519a5b_583523ba970f45f08e65f7e0dcf2b81b~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[AI活用によるプラスチックリサイクルの進化：環境負荷低減から資源安全保障へ]]></title><description><![CDATA[AIを活用したプラスチックリサイクルの資源循環プロセスのイメージ プラスチックリサイクルは、これまでは環境負荷の低減という観点で捉えられてきました。しかし近年では、地政学リスクの高まりや原材料価格の不安定化を背景に、その位置づけは大きく変化しています。「環境保護」に加え、「資源の確保」という観点が重要視されるようになり、石油由来原料への依存を低減し、資源を自国内で循環させる体制の構築が求められています。プラスチックリサイクルは今や、供給リスクに備える戦略技術として注目されています。 このような中で、プラスチックリサイクルを進化させるAIの活用が期待されています。 AIはプラスチックリサイクルをどのように進化させるか 識別と選別 AI搭載のセンサーやカメラは、化学組成、色、質感などの情報をもとにプラスチックを分析します。機械学習モデルにより、従来の手動や単純な自動化手法と比べて、より高精度な識別と選別が可能になります。 プロセスの最適化 AIはリサイクル工程をリアルタイムで監視し、運転条件や処理パラメータを最適化します。これにより、処理効率と再生材の品質を向上させるとともに、廃棄物...]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/ai%E3%82%92%E6%B4%BB%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%9F%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%81%AE%E9%80%B2%E5%8C%96%EF%BC%9A%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%B2%A0%E8%8D%B7%E4%BD%8E%E6%B8%9B%E3%81%8B%E3%82%89%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E3%81%B8</link><guid isPermaLink="false">69edb58c04fc81dfe25e2833</guid><category><![CDATA[人工知能AI]]></category><category><![CDATA[カーボンニュートラル]]></category><category><![CDATA[特許関連]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><pubDate>Mon, 27 Apr 2026 01:12:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/519a5b_247295e5ddc4403fbfb9c96579f47731~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【ネオテクNEWS】異常ネルンスト効果の技術俯瞰]]></title><description><![CDATA[今回は「異常ネルンスト効果」に着目しました。

異常ネルンスト効果は、磁性体に熱流が流れた際、温度勾配と磁化に直交する方向に電界が生じる三次元的現象です。

一次元的なゼーベック効果と異なり、熱流に対して直交方向で信号取得が可能であるため、発電にとどまらず、センシングやエネルギー回収など多様な応用展開が期待されています。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%80%90%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%AFnews%E3%80%91%E7%95%B0%E5%B8%B8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93%E4%BF%AF%E7%9E%B0</link><guid isPermaLink="false">69dedfcb934ce577916cef9a</guid><category><![CDATA[お知らせ]]></category><category><![CDATA[熱対策]]></category><pubDate>Wed, 15 Apr 2026 01:58:43 GMT</pubDate><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【ネオテクNEWS】テラヘルツイメージング最前線―MIT特許に学ぶイメージング技術と知財戦略]]></title><description><![CDATA[今回は「テラヘルツ」に注目し、米国の名門大学であるマサチューセッツ工科大学（MIT）が取得した特許7761315「テラヘルツビーム・ステアリング・アンテナアレイ」を事例に取り上げます。

学ぶべきは「大学特許の取り方」この事例が示唆するポイントは、技術そのもの以上に大学による特許戦略の巧みさにあります。これから重要性が高まる産学連携と知財戦略の構築には参考になる点が多そうです。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%80%90%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%AFnews%E3%80%91%E3%83%86%E3%83%A9%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%9C%80%E5%89%8D%E7%B7%9A%E2%80%95mit%E7%89%B9%E8%A8%B1%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%81%A8%E7%9F%A5%E8%B2%A1%E6%88%A6%E7%95%A5</link><guid isPermaLink="false">69cf134940e74dbec4ff79cf</guid><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 02:37:16 GMT</pubDate><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【ネオテクNEWS】負の熱膨張率材料はどこまで進んだか― 単斜晶系CuZnVPO酸化物複合材と特許情報が示す研究進化 ―]]></title><description><![CDATA[今回は「負の熱膨張率材料」単斜晶系CuZnVPO酸化物複合材に注目しました。

今週2月16日に公開された特開2026-026111（東海国立大学機構）です。

発明者たちの10ppmから100ppmへの研究と挑戦のヒストリーです。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%80%90%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%AFnews%E3%80%91%E8%B2%A0%E3%81%AE%E7%86%B1%E8%86%A8%E5%BC%B5%E7%8E%87%E6%9D%90%E6%96%99%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E9%80%B2%E3%82%93%E3%81%A0%E3%81%8B%E2%80%95-%E5%8D%98%E6%96%9C%E6%99%B6%E7%B3%BBcuznvpo%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%89%A9%E8%A4%87%E5%90%88%E6%9D%90%E3%81%A8%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8C%E7%A4%BA%E3%81%99%E7%A0%94%E7%A9%B6%E9%80%B2%E5%8C%96-%E2%80%95</link><guid isPermaLink="false">6997b5ee4c11d313e8998ab6</guid><category><![CDATA[お知らせ]]></category><category><![CDATA[機能性材料]]></category><category><![CDATA[特許関連]]></category><category><![CDATA[大学特許]]></category><pubDate>Fri, 20 Feb 2026 02:32:14 GMT</pubDate><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[《2026/3/4開催》特許情報で俯瞰する材料研究の新潮流：マテリアルズインフォマティクス最前線（無料オンラインセミナー）]]></title><description><![CDATA[近年、研究開発現場ではデータ活用・データ駆動型研究が進展しており、その潮流は特許情報にも表れ始めています。データ駆動型研究の一つ「マテリアルズインフォマティクス（MI）」は、ビッグデータ解析や機械学習を活用し、材料設計の最適化や新規材料候補の探索を支援する手法として注目されています。

 

本セミナーでは、特許情報をもとに「MIで、誰が、何を、開発しているか」を俯瞰し、材料別の注目領域や、適用されるAI・解析技術の特徴を整理します。従来の「モノの特許」中心の発想から、MIを含む開発プロセスの特許へと広がる変化も現れており、今後のMI特許の出願・取得を検討する際の参考にもしていただけるものと存じます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/2026-3-4%E9%96%8B%E5%82%AC-%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%A7%E4%BF%AF%E7%9E%B0%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%90%E6%96%99%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%BD%AE%E6%B5%81%EF%BC%9A%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E6%9C%80%E5%89%8D%E7%B7%9A%EF%BC%88%E7%84%A1%E6%96%99%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">6993d646159d7fac9642bc7e</guid><category><![CDATA[セミナー]]></category><category><![CDATA[お知らせ]]></category><category><![CDATA[人工知能AI]]></category><category><![CDATA[機能性材料]]></category><pubDate>Tue, 17 Feb 2026 05:27:30 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/a38aca_fc3aeaf44ca544c3addedf9cbe761697~mv2.png/v1/fit/w_920,h_450,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【ネオテクNEWS】BMIブレインマシンインタフェースの中国特許]]></title><description><![CDATA[技術と特許をつなぐ“新価値情報”をお届けするブログ「ネオテクNEWS」です。 特許情報から、注目技術トピックスをキャッチして発信します。 今回の注目トピックス：BMI（ブレイン・マシン・インターフェース） 本日（2026/2/10）の日経記事では、BMI（Brain Machine Interface）が取り上げられていました。 BMIは、脳の信号（生体信号）を読み取り、コンピュータや機械へつなぐインターフェイス技術です。今後の医療・福祉・ロボティクス領域を大きく変える可能性があり、特許情報でも動きが活発化しています。BMIは「フィジカルAI」の先端技術としても注目されます。 たとえば、東京大学は脳の生体信号を用いる技術について、 2023年8月8日に特許出願しています（ 特開2025-24867 ）。 いま注目すべきは「中国特許」のスピード BMIの動向を追う上で、特に目を付けておきたいのが中国の特許情報です。 通常、特許は出願から1年半後に公開されるのが国際ルールです。 しかし、中国では、出願から数か月で公開されるケースもあり、最新技術の公開スピードが非常に速いことが特徴です...]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%80%90%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%AFnews%E3%80%91bmi%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E7%89%B9%E8%A8%B1</link><guid isPermaLink="false">698ad5fb41590511a3458884</guid><category><![CDATA[事例紹介]]></category><category><![CDATA[人の感情]]></category><category><![CDATA[大学特許]]></category><pubDate>Tue, 10 Feb 2026 07:29:11 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/519a5b_d0414735ea1b4693a618e812522b8447~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_530,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[マテリアルズインフォマティクス特許情報から見える、材料研究の新しい潮流　《第２回：材料別に見るMI》]]></title><description><![CDATA[本ブログでは、特許調査レポート「マテリアルズインフォマティクス」を基に、MI特許情報から見える材料研究の最新動向を解説します。今回は、材料別にMI特許を俯瞰し、有機材料、無機材料、金属材料、ゴム材料、食品材料など、それぞれの分野でMIがどのように活用されているかを整理しました。特許情報を分析すると、材料ごとに構造や特性が異なるため、従来技術の課題やMIに期待される効果にも明確な違いが現れます。例えば、有機材料では分子設計空間の広さが課題となり、無機材料では結晶構造や非化学量論組成の扱いが重要視されています。MI特許には、こうした材料特有の課題に対し、AIや機械学習を用いて探索効率や予測精度を高めようとする技術思想が反映されています。本記事では、材料別のMI特許動向を通じて、研究開発戦略や知財戦略の検討に役立つ視点を提供します。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%81%E6%9D%90%E6%96%99%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%BD%AE%E6%B5%81-%E7%AC%AC%EF%BC%92%E5%9B%9E%EF%BC%9A%E6%9D%90%E6%96%99%E5%88%A5%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%82%8Bmi</link><guid isPermaLink="false">6970b0a4144d5c2963be2db3</guid><category><![CDATA[人工知能AI]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><pubDate>Thu, 22 Jan 2026 04:50:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_6b3f4f3201bf4524bcce5a083652bfc0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_896,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[《2026/01/22開催》大学の先端的な研究を探す『大学特許』サービス＆技術テーマから読み解く活用事例紹介（無料オンラインセミナー）]]></title><description><![CDATA[本セミナーは、終了いたしました。ご参加ありがとうございました。 視聴をご希望のお客様は下記よりアーカイブ申し込みをお願いいたします。 ■セミナー概要 ネオテクノロジーが出版する 特許データブック『大学特許』 を用い、実務に活かせる大学特許の活用ノウハウを、全3回のセミナーでご紹介します。 第1回となる本セミナーでは、特許情報から大学の先端的な研究動向を把握できる『大学特許』の内容・構成などの商品概要を解説します。 さらに、具体的な技術テーマを取り上げ、大学特許をどのように実務で活用できるのかを、活用事例を交えてわかりやすくご紹介します。 大学シーズの探索や、共同研究・連携先の検討を進めたい方に最適なセミナーです。 ぜひこの機会にご参加ください。 ■主な内容 ・『大学特許』とは何か　 　― 特許情報から大学の研究動向を把握できるデータブックの概要 ・『大学特許』の内容・構成紹介　 　― カテゴリ別データの特徴や、収録情報の見方を解説 ・技術テーマを取り上げた活用事例紹介　 　― 大学シーズ探索や共同研究先検討における具体的な活用例 ■こ んな方におススメ...]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/2026-01-22%E9%96%8B%E5%82%AC-%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E3%81%AE%E5%85%88%E7%AB%AF%E7%9A%84%E3%81%AA%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%81%99%E3%80%8E%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E7%89%B9%E8%A8%B1%E3%80%8F%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%EF%BC%86%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%81%8B%E3%82%89%E8%AA%AD%E3%81%BF%E8%A7%A3%E3%81%8F%E6%B4%BB%E7%94%A8%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E7%B4%B9%E4%BB%8B%EF%BC%88%E7%84%A1%E6%96%99%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">69422d0b031fac87aaa34920</guid><category><![CDATA[セミナー]]></category><category><![CDATA[大学特許]]></category><pubDate>Wed, 17 Dec 2025 06:48:18 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_900c3556738c4b8bae6083cfd3797c92~mv2.png/v1/fit/w_920,h_450,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[マテリアルズインフォマティクス特許情報から見える、材料研究の新しい潮流　《第１回：MI特許の全体像》]]></title><description><![CDATA[近年、材料分野においては、従来の「経験と勘」に依存した従来型の研究開発から、「材料科学」と「情報科学」を融合駆使した、“マテリアルズインフォマティクス（MI）”の活用が加速化しています。そこで、ネオテクノロジーは2011 年以後に出願された国内特許情報約3000件を調査。技術者の視点でマニュアル調査し、材料別、適用・目的別、AIアルゴリズム別、出願人業種別に整理し、「誰が何を開発しているのか」にフォーカスしました。このブログでは、この調査レポートに基づき、MI特許情報から見える材料研究の新しい潮流を３回に分けて紹介します。]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%83%9E%E3%83%86%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%82%B9%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%81%E6%9D%90%E6%96%99%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%BD%AE%E6%B5%81</link><guid isPermaLink="false">69362ceb57f9a8b23522e6db</guid><category><![CDATA[人工知能AI]]></category><category><![CDATA[機能性材料]]></category><category><![CDATA[有機材料]]></category><category><![CDATA[特許関連]]></category><pubDate>Tue, 09 Dec 2025 05:10:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_6b3f4f3201bf4524bcce5a083652bfc0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_896,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>橋本小百合</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【新サービス】大学特許WEBウィークリ～最新の大学技術を、もっと見やすく・探しやすく～]]></title><description><![CDATA[新規事業開発や産学連携の現場では、  「大学の研究動向をどう把握するか」「連携候補の大学・企業をどう見つけるか」  が共通の課題になっています。   今回、長年ご好評いただいた冊子版「大学特許」シリーズから、 WEBで検索・閲覧できる新サービス『大学特許WEBウィークリー』が新登場しました。 大学の先端的な発明を、最新の特許情報から技術動向や大学、競合企業の動きを把握できる特許情報サービスをご提供いたします。 大学発明の“今”を、より手軽に、より深く把握できるツールになりました。 【大学特許ＷＥＢウィークリーの特徴】 ●カテゴリ別に大学を俯瞰（専門分野の強みを把握） 技術テーマごとに大学の強みを見られるため、企業の新規事業では「有望シーズの探索」に、大学側では「自大学の位置づけ把握」に役立ちます。 ●最新の大学特許を毎週更新（動向がすぐ分かる） 新しい出願を定期的にチェックでき、企業は大学の“研究トレンド”を、大学は企業の“関心領域”をタイムリーに捉えられます。 ● 検索機能で必要な情報をすぐに見つけられる キーワードや条件を絞り込んで検索可能です。「特定の技術」「大学名」「発明...]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/%E3%80%90%E6%96%B0%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%80%91%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E7%89%B9%E8%A8%B1web%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA-%E6%9C%80%E6%96%B0%E3%81%AE%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%82%92%E3%80%81%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%A8%E8%A6%8B%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%E3%83%BB%E6%8E%A2%E3%81%97%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F</link><guid isPermaLink="false">6925335d56b819e3fb976a6e</guid><category><![CDATA[大学特許]]></category><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Tue, 25 Nov 2025 05:29:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/c4e8d1_a317ff4475b74851ae618d8dc84deff7~mv2.jpg/v1/fit/w_580,h_240,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item><item><title><![CDATA[WEBウィークリ特許情報]]></title><description><![CDATA[研究開発や新規事業の推進において、 特許情報を“タイムリーに” 把握することは、競合動向や最新技術の変化を先取りする上で欠かせません。ウィークリ単位で更新される特許情報を監視することで、戦略的な意思決定や迅速な対応が可能になります。   このたび、ネオテクノロジーは、...]]></description><link>https://onlineshop.neotechnology.co.jp/post/web%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E7%89%B9%E8%A8%B1%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%88%E3%83%8D%E3%82%AA%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">68d3ad08a30359f10dd5ba7f</guid><category><![CDATA[お知らせ]]></category><pubDate>Wed, 24 Sep 2025 08:45:58 GMT</pubDate><dc:creator>nakazawa926</dc:creator></item></channel></rss>